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ライフシーンを通して心地よく
NIKKE 1896が考える
ストレスフリーな装いの条件

シンプルなのに、印象が残る装いがあります。
それは、着ていることを意識させない装いです。

家の中で、街で、職場で、人生の節目の大切な場面で。
室内で、移動中、洗濯やケアをする時間。

日常の中で、場面に応じて装いに求められる条件は異なります。

この特集が、
ストレスを感じさせない、自分らしく自然体でいるための衣服の条件を考えるきっかけになれば幸いです。

日常で、静かに積み重なっていく
ストレス、何気ない違和感

仕事、移動、人と会う時間。

日常を過ごす中で積み重なっているストレス。
特に人生が充実してくる40代にとっては、自身の選択でできることが増えてくる一方で、
周囲の期待も大きくなり、気づかないうちにプレッシャーを感じていることもあるのではないでしょうか。

そんな日常の中で、
衣服とどう向き合うべきか

  • 時間が経つにつれて意識に残る、肌触りやチクチク感
  • 動くたびに感じてしまう、服との摩擦や重さ
  • 寒暖差による、蒸れや冷え
  • 夕方にかけて増していく、身体の疲れや集中の低下
  • 見た目を重視するがための、無意識の我慢

こうしたストレスが重なると、
精神心的にも負担が掛かり、疲れが溜まったり心を穏やかに保てなくなります。

いつも自然体の自分でいるために

NIKKE 1896は、「何も気にならず着られて、自然体の自分でいられること」を大切に考えています。

服を脱いだ時に、解放感を感じるのであれば、それは心身にストレスがかかっていた証拠です。

服を着るときにどこか安心感があり、何も気にせずに着られて、脱いだ後もあまり変わらない。

そして次の日も、また手に取りたくなる。そんなやさしい衣服を作りたいと思っています。

寝間着に求められる条件

第一条件は、快適さ。一日の疲れを癒す時間に余計なストレスは不要です。

普段着に求められる条件

第一条件は、自分らしさ。普段の服装にこそ、飾らない自分自身の心が現れます。

仕事着に求められる条件

第一条件は、相手への気遣い。快適さも大切ですが、身だしなみの範囲で快適である必要があります。

  • ライフシーンがシームレスになる今、
    万能な衣服を求めている
  • 仕事着と普段着はしっかりと区別したい
  • 自分の服装に迷いが生じていて、
    正解を選びたい

あなたは今、衣服に何を求めていますか?

心地よさを追求する NIKKE 1896

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全てのライフシーンに寄り添う
メリノウール

NIKKE 1896が大切にしているのは、

お客様のライフシーンに向き合いながら自然体でいられる心地よさを
ご提供することです。

その考え方ができるのは、メリノウールの万能性によるものです。

素肌に寄り添う天然の機能性と、生地本来が持つ上質な質感、
その上質な素材を活かす衣服設計により日常になじむ快適性をつくり出します。

NIKKE 1896がご提供する
3つの心地よさ

着心地

素材と設計が、素肌に直接伝える心地よさ。

居心地

着心地が続くことで生まれる、心の余白。
周囲へも上質な空気感が伝わります。
環境にもやさしく安心感が得られます。

使い心地

その心地よさを、日常で維持できること。
気負わず着られ、手入れにも迷わないこと。

この三つが揃って、
はじめて「心地いい」と言えると、私たちは考えています。

自然体の日常が続く、装いの条件

①着た瞬間に「気持ちいいな」と思えること
②相手にも失礼にならず、自身も肩ひじ張らずに自然体でいられること
③洗濯ケアも難しくなく、思わず次の日にも着たくなり手が伸びてしまうこと

そんな、愛着のつづく衣服は、
日常の状態を整え、自身を高めるきっかけとなるでしょう。

NIKKE 1896がご提供する各商品はWEBサイトやオンラインストアでご確認下さい。
自分らしく、自然体で居られる衣服との出会いがありますように。

オンラインストアはこちら